テレ・マーカー Presents KNOCK OUT CHAMPIONSHIP.1

テレ・マーカー Presents KNOCK OUT CHAMPIONSHIP.1

2020 年2 月11日(火 )13:00 OPEN/13:15 START

大田区総合体育館http://www.ota.esforta.jp/

◆主 催 株式会社ブシロードファイト ◆特別協賛:株式会社テレ・マーカー ◆協 力 ぴあ株式会社 株式会社Def Fellow 株式会社ブシロード ◆協 賛 株式会社白泉社「無法島©森恒二/白泉社」

過去試合

試合結果

Match result

第1部・第1試合

48㎏契約 BLACKルール 2分3R

荒井 穂乃香
荒井 穂乃香

山上 都乃
山上 都乃

VS
判定 0-3

※28-29、28-30、28-30 1Rから右ストレートでローキックで前に出る荒井。後手に回ってしまう荒井を手数でも上回り、山上の判定勝利。

第1部・第2試合

57.5㎏契約 REDルール 3分3R

千羽 裕樹
千羽 裕樹

渉生
渉生

VS
KO 2R 1分14秒

1Rは渉生は左ミドルなどの攻撃で主導権を握っていたが、終盤に千羽が右ストレートでダウンを奪う。2Rも追加のダウンを奪うと、渉生陣営がタオルを投入し、千羽のTKO勝利。

第1部・第3試合

55.5㎏契約 BLACKルール 3分3R

大川 一貴
大川 一貴

森岡 悠樹
森岡 悠樹

VS
判定 0-3

※28-30、28-29、28-30 1R、森岡は右の蹴りを上下に散らして優勢に試合を進める。2R、大川は被弾しながらも右の攻撃を返していくが、森岡は右ストレート、右ミドルをヒットさせ森岡の判定勝利。

第1部・第4試合

57.5㎏契約 REDルール 3分3R

浦林 幹
浦林 幹

龍聖
龍聖

VS
TKO 2R 2分58秒

龍聖は1Rからスピードある攻撃を出し浦林を翻弄、パンチで2度のダウンを奪う。2Rには、パンチ連打でスタンディングダウンを奪った龍聖が、最後に右ストレートで追加のダウンを奪取しTKO勝利。

第1部・第5試合

無法島 GRAND PRIX リザーブマッチ 64㎏契約 BLACKルール 3分3R(延長1R)

一輝
一輝

大谷 翔司
大谷 翔司

VS
KO 2R 1分6秒

1Rから前に出る一輝に、大谷が右フックでダウンを奪う。3Rに、大谷が右ヒザでダウンを追加し、パンチ連打で一輝をリングに沈めた。

第2部・第1試合

無法島 GRAND PRIX 1回戦① 64㎏契約 BLACKルール 3分3R(延長1R)

バズーカ巧樹
バズーカ巧樹

橋本 悟
橋本 悟

VS
判定 3-0

※30-26、30-26、30-26 1R、前に出る橋本に、バズーカはアウトボクシングを仕掛けて攻撃を当てさせない。2R、連打で前進する橋本にバズーカは決定打を許さず。3R、バズーカが左ハイをヒットさせ、ストレートでダウンを奪い判定勝利。

第2部・第2試合

無法島 GRAND PRIX 1回戦② 64㎏契約 BLACKルール 3分3R(延長1R)

丹羽 圭介
丹羽 圭介

古村 匡平
古村 匡平

VS
判定 1-2

※29-28、28-29、28-29 1R、大振りを見舞う古村に、丹羽はジャブを当てていく。2Rにも連打を入れる丹羽に、古村はヒザで反撃。3R、布村は左ミドル、丹羽もパンチで対抗し判定決着へ。2-1の僅差で古村の判定勝利。

第2部・第3試合

無法島 GRAND PRIX 1回戦③ 64㎏契約 BLACKルール 3分3R(延長1R)

小川 翔
小川 翔

西岡 蓮太
西岡 蓮太

VS
判定 1-2

1Rに小川のカーフキックに苦戦したものの、1R終了前に西岡が左フックでダウンを取る(ゴング直後のためにダウンとはならず)。2R以降に巻き返す小川の手数の印象が強く本戦はドロー。延長戦で的確な攻撃を当てた西岡が準決勝行きを決めた。

第2部・第4試合

無法島 GRAND PRIX 1回戦④ 64㎏契約 BLACKルール 3分3R(延長1R)

鈴木 千裕
鈴木 千裕

与座 優貴
与座 優貴

VS
判定 2-0

※29-28、28-28、29-28 1R、鈴木のラッシュをしのぐ与座は蹴りをヒットさせていく。2R、多彩な蹴り技を見せる与座だったが、3Rに鈴木が組んでからのヒザ蹴りでダウンを奪い鈴木の判定勝利。

第2部・第5試合

67.0㎏契約 REDルール 3分3R(延長1R)

喜入 衆
喜入 衆

峯山 竜哉
峯山 竜哉

VS
判定 0-3

※28-30、29-30、28-30 峯山は1Rから得意の左ミドルを多用し前進。喜入は左右ローで反撃するも、決定的な場面を作れない。最後まで左ミドル主体の攻めでリードした峯山の判定勝利。

第2部・第6試合

61㎏契約 REDルール 3分3R(延長1R)

シラー・Y’ZD
シラー・Y’ZD

雅 駿介
雅 駿介

VS
判定 0-2

※29-30、29-29、28-29 1Rから雅は右ストレートなどパンチ主体の攻め。2R、シラーは右ミドルを当て首相撲も仕掛けていく。3R、シラーのミドルに、雅はストレートとヒジを的確に当て返し、判定勝利。

第2部・第7試合

65㎏契約 REDルール 3分3R(延長1R)

タップロン・ハーデスワークアウト
タップロン・ハーデスワークアウト

鈴木 真治
鈴木 真治

VS
判定 3-0

※30-27、30-27、30-27 ローを出す鈴木に対し、2Rになるとタップロンは右ストレートでダウンを奪う。3Rも左ミドル、右ストレートと的確な攻撃を当てるタップロンの判定勝利。

第2部・第8試合

58㎏契約 REDルール 3分5R

駿太
駿太

栗秋 祥梧
栗秋 祥梧

VS
TKO 2R 2分11秒

1R、お互いに単発の攻撃を出す中、終盤に栗秋がヒザ蹴りからの連打で駿太からダウンを奪う。2Rもラッシュを仕掛ける栗秋がヒジを当てカットに成功。ドクターストップのため栗秋のTKO勝利。

第2部・第9試合

無法島 GRAND PRIX 準決勝① 64㎏契約 BLACKルール 3分3R(延長1R)

バズーカ巧樹
バズーカ巧樹

古村 匡平
古村 匡平

VS
判定 3-0

※30-26、30-26、30-26) 1R、古村が強打のパンチを振るうも、バズーカはミドル、前蹴りで当てさせない。2Rには、バズーカが右フックを炸裂させダウン奪取。3Rも右ストレートで追加のダウンを奪ったバズーカが大差を付けて判定勝利。

第2部・第10試合

無法島 GRAND PRIX 準決勝② 64㎏契約 BLACKルール 3分3R(延長1R)

西岡 蓮太
西岡 蓮太

鈴木 千裕
鈴木 千裕

VS
判定 3-0

※30-29、30-29、30-28 1R、様子見の鈴木に、西岡が左右フックを当てて優勢。2Rも連打を当て見せ場を作った西岡が、3Rには右ハイでぐらつかせることに成功。鈴木の反撃を許さず、西岡が判定勝利で決勝進出を決めた。

第2部・第11試合

株式会社H・Tハウジング Presents 46㎏契約 BLACKルール 3分3R(延長1R)

ぱんちゃん璃奈
ぱんちゃん璃奈

祥子JSK
祥子JSK

VS
判定 3-0

※30-28、30-29、30-29 1R、お互いにパンチ主体の攻防の中、2Rにぱんちゃんが右ロー連打で祥子を追い込む。意地を見せる祥子を最後まで倒しきれなかったぱんちゃんだが、最後まで手数で寄せ付けずフルマークの判定勝利で再戦も制した。

第2部・第12試合

57.5㎏契約 REDルール 3分3R(延長1R)

安本 晴翔
安本 晴翔

ダウサヤーム・ノーナクシン
ダウサヤーム・ノーナクシン

VS
判定 2-1

※29-28、28-29、30-29 1Rから安本が三日月蹴りからパンチ連打で追い込むも、2Rにはダウサヤームがヒジでカットに成功。3R、前に出る安本はパンチだけでなく、多彩な足技を見せ僅差の判定勝利。

第2部・第13試合

株式会社H・Tハウジング Presents 61.5Kg契約 REDルール 3分5R

良太郎
良太郎

スアレック・ルークカムイ
スアレック・ルークカムイ

VS
判定 0-3

※46-50、47-49、47-50 1R、良太郎はパンチ連打からのヒジとアグレッシブな攻め。スアレックは一切引くことなく強打を返しヒット数で上回っていく。4Rには崩しで優勢を印象付けるなど、最後まで良太郎にペースを握らせないスアレックの判定勝利。

セミメイン 第2部・第14試合

70㎏契約 BLACKルール 3分3R(延長1R)

日菜太
日菜太

ダニエル・マーシャル
ダニエル・マーシャル

VS
判定 3-0

※29-28、29-28、29-28 1R、ダニエルの右ミドルでバランスを崩すなど追い込まれる日菜太は左ミドル、左ロー。日菜太のローブローが入り、何度も試合が中断したものの、日菜太は集中力を切らすことなく最後まで左ミドル、右ストレートと攻め続けて判定勝利した。

メインイベント 第2部・第15試合

無法島 GRAND PRIX 決勝戦 64㎏契約 BLACKルール 3分3R(延長1R)

バズーカ巧樹
バズーカ巧樹

西岡 蓮太
西岡 蓮太

VS
判定 0-3

※29-30、28-29、28-29 1R、バズーカがロー狙いで西岡を追い込む。打ち合いを仕掛ける西岡に対し、バズーカも応戦し乱打戦に。ここでも的確にパンチを当てる西岡が、3Rには左ハイでバズーカをぐらつかせてダウン寸前に追い込む。クリーンヒット数で上回った西岡が判定勝利し、トーナメント優勝を果たした。